県広報コンクールの開催
| 奨励賞 | しみずの風 2025年10月 | 清水農業協同組合 |
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〈審査委員〉 静岡新聞社 編集局長 上原 広彦
静岡大学教育学部 准教授 川原�� 知洋
静岡県広報業務アドバイザー(デザイン) 前田 ミネオ
◇「グローイングフェイス」は農業と地域の将来への熱い思いが記事やしゃしんからひしひしと伝わってきました。エンドウ栽培の企画はイラストを効果的に使ってシンプルにわかりやすくまとまっていました。 ◇特集は「国消国産 「おいしい」が未来を守る」。JAしみずのアンバサダーが、農業や農作物に関する事柄について一問一答形式でわかりやすい言葉で、親しみのある内容として応えており、読者に共感と理解を促している。 ◇今輝いている人を紹介するグローイング・フェイスの記事が力強く目に飛び込んできます。相まって、次ページの特集「国消国産」の記事に小沼みのり氏を登場させることで、広報紙としての付加価値を上げる効果があります。営農ワンポイントはレイアウトに工夫が欲しいところ。 |
| JA静岡市 | JA遠州夢咲 | 富士伊豆農業協同組合 | 清水農業協同組合 |
| 浜松商工会議所 | 静岡県市町村職員共済組合 | 藤枝商工会議所 |