県広報コンクールの開催
| 優秀賞 |
NEWing(ニューイング) |
浜松商工会議所 |
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〈審査委員〉 静岡新聞社 編集局長 上原 広彦
静岡大学教育学部 准教授 川原�� 知洋
静岡県広報業務アドバイザー(デザイン) 前田 ミネオ
◇「読者が記事を通じて自ら考え、次の一歩を踏み出すきっかけになるよう構成している」という編集の意図が十分に感じられる内容でした。会員でなくてもインタビュー記事などを一読するとやる気が喚起されます。 ◇特集は「本業の強みを地域に還元、等身大の社会貢献」。3社の社会貢献活動が詳細に紹介されている。内容もそれぞれの企業の特徴が生かされた社会貢献で興味深い。文章量も比較的多いが、3段組が採用されており、写真と文章のレイアウトが明確に分かれているため、読みやすい。 ◇表紙を開いて飛び込んでくる事業補助金の告知は大切ですが、唐突感が否めません。表紙から繋がるように特集記事から始まる方が自然かと思います。左綴じの特性を活かしたページ構成を再考したい。その他のページレイアウトは遜色なく読みやすい紙面構成と言えます。 |
| JA静岡市 | JA遠州夢咲 | 富士伊豆農業協同組合 | 清水農業協同組合 |
| 浜松商工会議所 | 静岡県市町村職員共済組合 | 藤枝商工会議所 |